暗い髪に明るい色を部分的に入れことをハイライトを入れるといいます。
今回はその逆で、白髪や明るく髪に部分的に暗いカラーを入れるご提案です。
真っ白の髪も本当ににきれいですが、お客様の中には真っ白だと着る服装の色が制限されるみたいです。
でも全体にカラーをしてしまうと、根元の白がすぐめっだってしまいます。
そこで今回はほんの少しのローライトを髪に優しい香草カラーで入れてみました。
元々髪質がかかりにくい。
以前はかかったのだけれども最近かかりにくく成ってきている。
大きなカールを根元からしっかりかけたい。
そんな問題でお悩みでしたら、ご相談ください。
日本のパーマは欧米のパーマに比べると髪質もあると思うのですが、薬事法の関係でとても弱いです。
見た目の印象では黒くて太くてかかりにくそうですが、実は反対です。
A Cut Aboveではそんな細くて取れやすい髪にも対応するテクニックがあります。
是非ご相談ください。
A Cut Aboveで人気メニューの香草カラーは元々は単なるオーガニックトリートメントとして開発されたそうです。
その後しばらくしてから必要最小限度の定着するカラーを入れて、カラーのラインとして作られました。
A Cut Aboveでは夏場、紫外線からヘアーを守るもためにクリアーを使っています。
またご希望に応じてトナーとして調合することも可能です。
夏のヘアケアーにもぴったりです。オーガニックでこんなに長持ちするプロダクツ、他に見当たりません。
優れ物です。
シャンプー後美容室でお客様の自然なウェーブ・カールをきれいに再現したいと思って色々試すのですが、なかなかうまくいきません。
もともと何もせずにゆっくり自然に任せればいいのですが、時間の関係でそういうわけにもいかず困っていました。
ドライアーの温風で乾かすとせっかくのウェーブ・カールも壊れてしまい、
ドライアーの先にディフーザーをつけても、ナチュラルなウエーブ・カールになりません。
それは水素結合と関係があります。髪は乾く瞬間に結合します。そのため温風で乾かすと不自然な水素結合で固定されます。
そこで冷風で乾かすとちょっと時間はかかりますが、自然なウエーブ・カールがよみがえります。
騙されたと思ってやってみてください。